松屋のうなぎの期間はいつまで~メニュー、カロリーや価格、テイクアウト、口コミ評判

松屋の2021年うな丼はすし松監修の本格うなぎです。

ふっくらして肉厚のうなぎで値段も手頃。
味変も楽しめる松屋のうな丼は、美味しいのに気軽に食べれるうな丼です。

うなぎのタレも自信あり。

・期間はいつまで
・うなぎのメニュー
・価格
・カロリー
・産地
・テイクアウト
・口コミ評判

について紹介します。

松屋のうなぎの期間はいつまで

松屋のうな丼は年に4回ある土用の丑の日に合わせて販売されます。

2021年の夏の土用の丑の日は7月28日です。
うなぎといえば夏の食べ物というイメージがありますよね。

松屋のうな丼はいつまで販売するか?というアナウンスはありませんが、8月いっぱいは販売されると思われます。

うな丼の価格とカロリー

すし松監修のふわふわとした肉厚のうなぎ。
松屋特製うなぎダレ

味噌汁、お新香、山椒付き

850円(税込)
カロリー/701kcal

ダブル 1390円(税込)
カロリー/951kcal

単品 680円(税込)
カロリー/251kcal

うなだし丼の価格とカロリー

胡瓜・茄子・みょうが・青じそ・長ねぎなどを細かくきざみ醤油であえた「山形だし」入り

味噌汁、お新香、山椒付き

うなだし丼 950円(税込)
カロリー/719kcal

ダブル 1490円(税込)
カロリー/970kcal

うなぎ三色丼の価格とカロリー

うな丼・山形だし・国産とろろの三色丼

味噌汁、お新香、山椒付き

1000円(税込)

カロリー/766kcal

うなぎコンボ牛めしの価格とカロリー

すし松監修のふわふわとした肉厚のうなぎに、松屋特製うなぎダレをかけた、旨味が口いっぱいに広がる逸品

味噌汁、お新香、山椒付き

990円(税込)
カロリー/904kcal

ダブル 1530円(税込)
カロリー/1155kcal

松屋のうなぎの産地

松屋のうなぎの産地は中国産です。

中国産だと『え~。』という反応をする人もいますが、美味しいと思います。
国産の方が美味しいのかもしれませんが、中国産の倍位の値段ですし、
うな丼で850円という価格で食べれるのは、中国産の強みです。
コスパは良いと思いますね。

松屋のうな丼のお持ち帰りテイクアウト

松屋のうなぎはお持ち帰りテイクアウトも可能。
メニュー、価格は同じです。
(テイクアウトには味噌汁はつきません)

松屋のうな丼の口コミ評判

気軽に食べれる松屋のうな丼
チェーン店なのに、うなぎがフワフワで大きくて臭みもなく、とても美味しかったです。うなぎのタレは甘さが強くて、子供にも好まれる味だと思いました。全体的にボリュームがあったので満足しました。

牛丼のチェーン店のご飯と考えると、少し値段が高めに感じましたが、うなぎ丼と考えると妥当な値段なのかなと感じました。うな丼を頼むと、おしんこと、味噌汁がセットで付いてくるのでコスパは良いと思いました。

スタミナも付いて美味しいうなぎが食べられました。
多すぎず、少なすぎずのご飯にうなぎが一枚入っていました。うなぎは少し小さく物足りなかったです。でもリーズナブルだしお味噌汁も付いているのでとても満足に食べられました。

コスパはいいです。千円以内でうなぎとお味噌汁と漬物付きで私には十分お腹いっぱいになりました。ダブルにしても安いです。

松屋のうな丼はみそ汁付きでコスパも良い!
ご飯は適量でしたが、うなぎが小さかったと思います。値段が値段なだけに仕方ないと思いました。味の方はタレは自分好みで美味しくいただきました。総合的にコスパはいいと思いました。

みそ汁付きで850円はコスパ的には妥当だと思います。うなぎがもう少しあれば最高ですがこの値段なら納得です。

うな丼を手軽に食べることが食べることができる。それが松屋。
味はウナギ専門店に比べるとウナギの油の甘さが違いますが、それはしょうがないと思っています。量は少し少な目でお昼に食べるには適しているのではないでしょうか。手軽に食べることのできるうな丼でいいかと思います。 手軽に食べれるうえ、コスパもいいです。もう少し量があれば最高ですが。ウナギ風の味がしていればそこは目をつぶります。

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